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2012年2月19日日曜日

ふるさと歴史講演会<広瀬中央交流センター>


今日は広瀬中央交流センターで行われた「ふるさと歴史講演会」を拝聴しました。

まず 島根県立八雲立つ風土記の丘所長 本間恵美子先生の講演がありました。

そして中休みとして しまね映画塾2011 in 安来制作の 「安来三ブシ物語」が上映されました。とても面白かったです。

その後、立花書院の楪範之社長の講演でした。楪社長のワールドで会場は満たされておりました。

「広瀬の皆さんは、本気で山中鹿介の大河ドラマ化をする気があるんですか?」

という鋭い一言が胸に突き刺さりました。

会場に見えられていた主だった方に、チャッカリと7月2日に計画している千酌忠山城を訪ねる旅の御案内を配り、会場をあとに致しました。

山中鹿介の大河ドラマ化を心より念願いたします。

                                       【住職 合掌】

2012年2月13日月曜日

헤어짐(別れ)

곧 아이의 만 다섯살이 되는 생일이다.
(もうすぐ子供の五歳の誕生日です。)

잠자리에 들기전에 「네살 오주는 이제 안녕이네..」했더니
(寝る前に「四歳のじゅうちゃんとはもうお別れだね..と話したら)

울먹이기 시작했다.
(泣き出しました。)

「다시는 만날 수 없어?」
(「もう会えないの?」)

너무나 슬퍼하는 아이..
(とても悲しがる子供..)

그 이야기를 남편한테 했더니
(その話を方丈さんにしたら)

「결혼전의 내 체형은 다시 돌아오지 않아..」한다.
(「結婚する前のぼくの体型はもう戻ってこない..」とつぶやいたのでした・・)

2012年2月1日水曜日

소프트 아이스크림(ソフトクリーム)


아이의 유치원을 마치고 집에 돌아오는길은, 걸어서 10분에서 15분정도 걸린다.
(子供の幼稚園が終わっての帰りは,歩いて10分から15分ぐらいかかります。)

계속 추운날씨가 계속되다가, 오늘은 오랫만에 햇살이 비치는 날이었다.
(ずっと寒い日が続いてましたが,今日は久しぶりに日差しの暖かい日でした。)

아이의 손을 잡고 이런저런 이야기를 하면서 집으로 향했다.
(子供と手をつないで,お話をしながら家に帰ってました。)

하늘을 올려다 보던 아이가 「소프트 아이스크림!!」하고 외친다.
(空を見上げていた子供が「ソフトクリーム」と叫びました。)

무슨소린가? 하고 같이 하늘을 올려다보니, 구름이 정말로 소프트 아이스크림처럼
(何の話?と思っていっしょに空を見上げてみたら、雲が本当にソフトクリームみたいに)

먹음직스럽게 떠 있었다.
(おいしそうに浮かんでいました。)

「정말이네..구름이 소프트 아이스크림 같네!」했더니
「本当だね..雲がソフトクリームみたいだね!」と言ったら

「아니야..진짜 소프트 아이스크림이야!」한다.
「違う..本当のソフトクリーム!」

보이는 그대로를 믿을 수 있는 순수한 아이의 눈이 오늘따라 너무 부러웠다.
「見えるままを信じれる純粋な子供の目がとてもうらやましいなと思いました。